最新の記事
- [10/12] オリオンビール堪能中〜
- [10/11] チョコレート大好き
- [10/09] おやつ
- [10/06] 『もう、不満は言わない』 宣言!?
- [10/04] とりあえずラストの早朝モス
- [10/02] リプトン スイーツコレクション
- [10/02] ランチは、ロクシタンカフェの、クロック ロクシタン♪
- [10/01] スタバのハロウィングッズを衝動買い♪
映画 『 300 スリーハンドレッド 』
の試写会に行ってきましたぁ
実は、正直行くかどうか悩んだのです
だって・・・
HPの画像やパンフが、けっこうすさまじいものがあって(^^ゞ

※300 スリーハンドレッドのダウンロード素材です。
でもね、でもね♪
私的に、かなりヒットな映画だったのぉ〜
の試写会に行ってきましたぁ
実は、正直行くかどうか悩んだのです
HPの画像やパンフが、けっこうすさまじいものがあって(^^ゞ

※300 スリーハンドレッドのダウンロード素材です。
でもね、でもね♪
私的に、かなりヒットな映画だったのぉ〜
私は、歴史ものや、文化や民族等々の絡んだ戦争もの映画は、時々見るけど複雑な感じで微妙に後味が悪いことが多いかも。
歴史背景が複雑だったり、戦争することによって生まれる憎しみや、たくさんのいろいろな感情が渦巻いていて、いろいろなことを考えちゃったりするんだよね。
そして、伝えたいことがたくさんあるのはよくわかるんだけど、つめこみすぎたり省略しすぎたりして、うーん。。ってなることも多々あったり(^^ゞ
でもね、この300 スリーハンドレッドは、いろんな意味で予想外だらけ!!
レオニダス王率いるスパルタの300人の戦士 と ペルシア軍100万人
の戦闘シーンがメインです。(肉体美は、マッチョ好きな方には、かなり必見かも!?)
↓あらすじ等々はこちらをみてくださいね。
映画『 300 スリーハンドレッド 』
戦うスペシャリストとして、生まれ育てられた、スパルタの戦士
とにかく、スパルタの戦士がかっこよすぎ
かなり壮絶な戦闘シーンで、血しぶき、首飛び、もりだくさんだったりするんだけどCGを見事にのせていて(こういう表現でいいのかな?)迫力と壮大さはありつつ、生々しさが軽減されているというか、、なんていったらいいのかわからないんだけど、新しい映像の世界な感じ。
戦闘シーンがほぼ、メインになっているにもかかわらず、スパルタの戦士の歴史背景をうまくもりこみつつ、スパルタの戦士の凄さをすごく感じてしまったのは、おそらくCGの効果だと思います。
たった300人の戦士で100万人のペルシア軍に、挑もうとするスパルタ軍を、誰もが無謀だと思っているのに、彼らは、たとえ何百万人の兵士がいても関係ない、戦士の数では、負けてないさと言い切れる自信とプライド。
「我々の職業は、戦士だ!」っていうような部分があるんだけど、心うたれました
自分の仕事に自信とプライドをもつこと。
大切なもの、失いたくないものがあるときの心の強さ。
大きなものを目の前にしても、ひるまない勇気。
乗り越えよう、乗り越えてみせるという強い意志。
今の私の心境的にとってもささってしまったのです
(病んでる?私!?)
戦争映画をみながら、自分に元気をもらったのは、初めてかも
ただ、、、
冷静にみると、激しく、かなーり激しく、つっこみポイント
もある映画です。
ペルシア軍、やりすぎです
金色の仮面かぶった忍者もどきが、最強軍団としてでてきたり、、、
怪物や魔道師、巨大なサイ等々が登場したり・・・
指輪の映画ですか!?バリな生き物がでたり・・・
ペルシア軍の
王
もかなりきております・・・
すべては映画をみてもらえるとわかると思います
ご興味ある方は、是非ご覧あれ
300(スリーハンドレッド)

300 スリー・ハンドレッド

歴史背景が複雑だったり、戦争することによって生まれる憎しみや、たくさんのいろいろな感情が渦巻いていて、いろいろなことを考えちゃったりするんだよね。
そして、伝えたいことがたくさんあるのはよくわかるんだけど、つめこみすぎたり省略しすぎたりして、うーん。。ってなることも多々あったり(^^ゞ
でもね、この300 スリーハンドレッドは、いろんな意味で予想外だらけ!!
レオニダス王率いるスパルタの300人の戦士 と ペルシア軍100万人
の戦闘シーンがメインです。(肉体美は、マッチョ好きな方には、かなり必見かも!?)
↓あらすじ等々はこちらをみてくださいね。
映画『 300 スリーハンドレッド 』
戦うスペシャリストとして、生まれ育てられた、スパルタの戦士
とにかく、スパルタの戦士がかっこよすぎ
かなり壮絶な戦闘シーンで、血しぶき、首飛び、もりだくさんだったりするんだけどCGを見事にのせていて(こういう表現でいいのかな?)迫力と壮大さはありつつ、生々しさが軽減されているというか、、なんていったらいいのかわからないんだけど、新しい映像の世界な感じ。
戦闘シーンがほぼ、メインになっているにもかかわらず、スパルタの戦士の歴史背景をうまくもりこみつつ、スパルタの戦士の凄さをすごく感じてしまったのは、おそらくCGの効果だと思います。
たった300人の戦士で100万人のペルシア軍に、挑もうとするスパルタ軍を、誰もが無謀だと思っているのに、彼らは、たとえ何百万人の兵士がいても関係ない、戦士の数では、負けてないさと言い切れる自信とプライド。
「我々の職業は、戦士だ!」っていうような部分があるんだけど、心うたれました
自分の仕事に自信とプライドをもつこと。
大切なもの、失いたくないものがあるときの心の強さ。
大きなものを目の前にしても、ひるまない勇気。
乗り越えよう、乗り越えてみせるという強い意志。
今の私の心境的にとってもささってしまったのです
戦争映画をみながら、自分に元気をもらったのは、初めてかも
ただ、、、
冷静にみると、激しく、かなーり激しく、つっこみポイント
ペルシア軍、やりすぎです
すべては映画をみてもらえるとわかると思います
ご興味ある方は、是非ご覧あれ
300(スリーハンドレッド)

300 スリー・ハンドレッド


この記事のトラックバックURL
http://rougerog.blog13.fc2.com/tb.php/1719-23f08af3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック






